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ビーチロックビレッジの胸キュン☆週末自給自足体験
vol.1 沖縄に自給自足の村があるらしい・・・
2009.07.07 Tue
コトの始まりは、4月上旬のある晴れた日、ザックザックのディレクターをやっている縁で出たとある交流会で知り合ったシブヤ大学の運営メンバーが勤めるナノアソシエイツさんとランチを食べているときの話題。
なにやら、沖縄に自給自足の村があり、今度、そこでシブヤ大学さんがワークショップをやるらしい。
自給自足の村・・・、それも沖縄。
沖縄かぁ・・・。
東京よりも広くて青い沖縄の空のイメージが頭の中に浮かび上がる。最近忙しかったなぁ、青い空の下で汗を流すとか、なんかいいなぁ、いやスゴイいいなぁ、行きたいなぁ、などとぼんやりと。
ビーチロックビレッジというらしい
会社に帰って、早速検索してみると、期待をイイ意味で裏切る、オシャレビレッジなビーチロックビレッジ。
「自給自足」というと手仕事ならではの無骨な感じのイメージがあるが、ビーチロックビレッジはちょっと違う。白いヴィラ風のテントがならんでいる。ツリーハウスもあり、ちょっとドリーミー&胸キュン空間。
こんなにかわいいといってもおかしくない自給自足の村は、世界中を旅する自由人、高橋歩というその世界では超有名なスーパーカリスマがゼロから作ったらしい。ゼロからってコトは、まさに開拓!?、すごいなぁどうやって作ったんだろう?
HPをさらに深く見ていくと、ビーチロックビレッジ自体で開催している生命力アップ!自給自足体験キャンプとかあるようだ。それも1週間とかなりホンキのプログラムではないか。
・・・これはちょっとハードル高いなぁ、大学のとき造園実習やってたとはいえ、これでも最近はもっぱら土を踏まない生活を送っているOLである。ここまではしなくていいかなぁ。
「ゼロから作った自給自足の村」という骨太な感じの場所で、生命力アップの自給自足キャンプとか、コアな展開もしている。でも、そのコテージとかバーもあってちょっとときめくようなカワイイ雰囲気ある。
どんなことになっているのかよくわからないけれど、気になる、おもしろそう。
参加料は4万弱...安くはない...、仕事もいま忙しい時期...、など少し悩んだけれど、行きたい気持ちが勝った。
「どうにかする!」、っということで行くことに決めて、早速応募。
4月10日(金)〜4月12日(日)金曜夜から週末を沖縄で過ごす2泊3日のワークショップ。大人の遠足みたいで、いまからワクワクする。ステキな週末の予感だ!
自給自足の村・・・、それも沖縄。
沖縄かぁ・・・。
東京よりも広くて青い沖縄の空のイメージが頭の中に浮かび上がる。最近忙しかったなぁ、青い空の下で汗を流すとか、なんかいいなぁ、いやスゴイいいなぁ、行きたいなぁ、などとぼんやりと。
ビーチロックビレッジというらしい
会社に帰って、早速検索してみると、期待をイイ意味で裏切る、オシャレビレッジなビーチロックビレッジ。「自給自足」というと手仕事ならではの無骨な感じのイメージがあるが、ビーチロックビレッジはちょっと違う。白いヴィラ風のテントがならんでいる。ツリーハウスもあり、ちょっとドリーミー&胸キュン空間。
こんなにかわいいといってもおかしくない自給自足の村は、世界中を旅する自由人、高橋歩というその世界では超有名なスーパーカリスマがゼロから作ったらしい。ゼロからってコトは、まさに開拓!?、すごいなぁどうやって作ったんだろう?
HPをさらに深く見ていくと、ビーチロックビレッジ自体で開催している生命力アップ!自給自足体験キャンプとかあるようだ。それも1週間とかなりホンキのプログラムではないか。
・・・これはちょっとハードル高いなぁ、大学のとき造園実習やってたとはいえ、これでも最近はもっぱら土を踏まない生活を送っているOLである。ここまではしなくていいかなぁ。
「ゼロから作った自給自足の村」という骨太な感じの場所で、生命力アップの自給自足キャンプとか、コアな展開もしている。でも、そのコテージとかバーもあってちょっとときめくようなカワイイ雰囲気ある。
どんなことになっているのかよくわからないけれど、気になる、おもしろそう。
参加料は4万弱...安くはない...、仕事もいま忙しい時期...、など少し悩んだけれど、行きたい気持ちが勝った。
「どうにかする!」、っということで行くことに決めて、早速応募。
4月10日(金)〜4月12日(日)金曜夜から週末を沖縄で過ごす2泊3日のワークショップ。大人の遠足みたいで、いまからワクワクする。ステキな週末の予感だ!
![]()
名前: ビーチロックビレッジさん
所在地: 沖縄県
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名前: 浦上幸江
所在地: 神奈川県
直前までいくか迷ったけど、ホント行ってよかったです!こんなに屈託なく笑ったのは久しぶりでした。お世話になったみなさん、ありがとう!





自然と遊ぶというのは「怖い」という感覚も含めて、それが楽しいんです!